アロマテラピーは、心身のバランスを整えたり、自然治癒力を高め、癒しの効果があります。
妊娠中の心も体も不安定な時期に使うと良い効果が期待できます。
妊娠生活を少しでも快適に過ごせるように試してみるといいですよ。







夫婦でゆっくりとお風呂やお部屋で手足や全身マッサージをし合うのもいいですね。
妊婦さんの心も穏やかにリラックスすると、お腹の赤ちゃんにもいい影響を与えます。
アロマにはむくみ予防や妊娠線の予防に効果もあるのでいいことづくめです♪


ただし、気を付けたいことがあります。
何種類もあるアロマですが、
中には妊娠中に使ってはいけないもの、控えたほうがいいアロマもあります。

ペパーミント、ジュニパー、セージ、マージョラム、サイプレス、バジル、パセリ、レモングラス、ジャスミン、ローズ、ローズマリー、レモンユーカリ、ラベンダーなどはその一部です。

これらのアロマオイルには肌から吸収することで、お産を早めてしまう心配があります。
注意して安全にアロマを使用しましょう。